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知っていくたびに

恐れる


どれだけ

きみを想っていたって


振り向かなければ

ただの

独り善がりだ




さぁ

この手で

すべてを

掴もうじゃないか


自分が

死にゆける

居場所を探しに


だれもいらない

墓場も いらない


生まれた場所へ

ただ

還しておくれよ





きみが何者で

ぼくの正体が

なんだって?




主張しなくたって

ぼくは

ここにいるよ




ここで待ってる


ずっと










永遠を

忘れないでくれ

自分を


愛して、それから

ぼくをきみの涙で


蘇らせておくれ




大切なことは

いつだって


自分のまんなかに

眠っているのだから


最近“はっ”としたことありますか?

それは日常の生活の中であったり


小さな感動からであったり、人からあったり

様々ですが、

「シックスセンス」というのをご存知でしょうか。

映画にもブルース・ウィリス(大好きです)主演で同名のものがありますが…

本来人間に備わっている視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚とは異なる

第六感、感覚のことです。

一般的な知識では「ひらめき」「直感」など…。

私たちはシックスセンスによって生きることができています。


見るものがただ「見えているもの」に限られながら生活してはいませんか?

くだらないことです。実にくだらなく、愚かなことです。


シックスセンスはある種芸術です。

自分の本能に最も近い場所から発信された情報ですから、シックスセンスとは

ゆるぎない自分だけの真実に近いものだと私は思っています。




「現状維持では、後退していくばかりである。」




自分が本当にしたいことを「わがまま」と思わないでください。

それはあなたの生き方です。

他人の思うことだけに、聴覚の技術を無駄にしないでください。

だれしも美しい第六感は、こころに秘めているものだから。
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